なぜ、イケメンなのに全然モテないんだ!という男の残念な理由と特徴とは?

なぜ、イケメンなのに全然モテないんだ!という男の残念な理由と特徴とは?
よくイケメンはモテるって言われていますよね。

でも、実際イケメンが100%モテるのかっていうと実はそうじゃないんですよね。

10代の時はそれなりにイケメンならモテることもあるかもしれませんが、20代、30代と年を追うごとにどんどんモテなくなるイケメン君も少なくはありません。

もちろん若くても全然モテない男もいます。

今日は、そんなイケメンがどうしてモテないのか?
に関してその理由と特徴をまとめていきます。

もし、あなたがイケメンで何で自分より不細工な奴のほうがモテるんだ?

と思っているのなら読む価値ありですよ。

しかし、結局女性に好かれる男、オトしてしまう男。
モテる男は究極的に言えば

好きな女性を振り向かせるための”絶対必須”の3ステップ

この記事で書いてある3つを徹底的にやっているんです。
まぁ、モテない男っていうのは結局ルックスとか年齢とか学歴とか
経済力など関係ないんですよね。

 

イケメンがモテると言われてるのに残念な結果で終ってしまってる
のならばご覧になってくださいね。

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理由1:イケメンというプライドが邪魔になる。

イケメンだからモテるって鷹をくくる男ほどモテなくなる。
っていうのがあります。

実際、一見沢山の女性を抱き何百人斬りをする男達も
いますが、実際彼らが彼女と長続きしなかったり、
全然モテなくなる時期もあります。

そもそも、イケメン=モテる

ってわけではないし、100人斬り=モテるってわけでもないんです。

イケメンでモテない男っていうのは、イケメンであることに自信を
もっているかもしれませんが、自信過剰すぎて逆にキモイ男になる
こともあるわけです。

傲慢で自己中に見えるイケメンは当然モテません。

「今度、遊びに行こうかぁ?」と女性に言われて
「仕方ないから遊びに行ってやるか・・・」みたいな
態度でいたりすりゃそりゃ女性も嫌がります。

「何、この人!」みたいな。

こんな感じでイケメンということで上から目線で女性と関われば
そりゃ女性に嫌われて当然だと思っておいたほうがいいですよ。

ま、逆に自分がイケメンだと勘違いしてるだけっていう残念な
なんちゃってイケメン君もいるかもしれませんが(笑

理由2:コミュニケーション能力が低すぎる。

イケメンであろうが、それは見た目の印象であり、ちょっとだけ
関わるだけで好きになるって事はあるかもしれませんが、付き合う
までに至るためには・・・相手の女性があなたを好きになるためには・・
当然ですが会話が必要になります。

イケメンに恋をするっていうのは、
美しいアートを見て綺麗っていうようなもので
しかないんですよ。

もちろんそれをキッカケにはできるんですけどね。

でも、そこから付き合うとかモテるまでいくためには
コミュニケーション能力は必須になります。

「話す」「聞く」のバランスをとり
相手の女性の心を開く段階は必須ですから。

あくまで、気持ちだけじゃ相手の女性を好きにさせるのも
自分の思いを伝えることもできないんですよ。


大事なのは「行動におこすこと」です。
極端に言えば「俺はお前のことを好意的に思っていますよ」
という事が相手に伝わるようにするんです。

いくらイケメンだろうが自分に対して嫌いだろうなぁと思われる
態度を取っていたらモテなくて当然ですよ。

 

理由3:自分を下げないのでちょっとした事で魅力低下

人が人を好きになるうえで必ずおこることがあります。
それが・・・感情の揺らぎというものです。

優しい人がモテないっていうのも正にこれがあって、毎回
同じパターンの行動や態度、対応じゃ女性は好きにならないんです。

好き→もっと好き→もっともっと好き

という流れを作るためには、
イケメン→もっとイケメン→もっともっとイケメン
と思わせなきゃダメなんです。

ここで見た目だけがイケメンだと逆にデメリットにもなりかね
ないんですね。

顔がイケメン→行動がイケメン→心がイケメン

というようにならないとモテはしないんです。
もっと言うと、ちょっとドジとかちょっと抜けてるくらいまで
あるとこの流れがよりスムーズになるんです。

イケメン君は全部をイケメンにしすぎで隙がなさすぎな場合も
結構多かったりするので、ちょっとした抜け目を作ることで
女性の感情を揺らしてあげるだけでも随分モテやすくなったり
します。

また、同時に他の部分を補うことでモテるようになることも普通にあります。
大事なのは自分をいかに相手に見せていくのか?ってことですね。

理由4:もはや異性として見られない女装家?

イケメンの中でも女性っぽさ前回のイケメン君がたまーにいますが
こういうイケメン君は、女性と仲良くはなれても友達以上から
脱出することなどできません。

これは女性にとって同姓に近い感覚で見られてはいるけど
男としては見られていないときによくおこる現象ですね。

「もはや性別は女?」

というように見られている可能性があるわけです。
女性との会話もスムーズにいって仲良く話せるけど、
男としての魅力が伝わっていないんですね。

こういう時にやってほしいのが「自己主張」をもっと強くする。
女性に合わせるのが得意な人が多いので、【俺はこういう人間だぁ~】
という要素をちょっと取り入れるだけでも随分男として見られやすく
なるはずですよ。


 

理由5:女性の言動に対して潔癖症

どーいうことだ?とおもうかもしれませんが、わかりやすく言えば
女性の言動や反応に対して極度に反応をする男のことを言います。

ちょっとした言葉や行動や反応で
感情を揺さぶられる人ほどこの傾向が高いです。

いくらイケメンだろうが、女性の言動や反応に対してわざわざ気に
しすぎて気を使ったり遠慮してしまうと空気は重くなりますからね。

なので適度がいいんですよ。

わざわざ女性の言動や反応に対して気にしすぎても仕方ありませんから。
顔が綺麗でも、女性に対して潔癖症までいってしまうとある意味で
細かくて小さい男だと思われかねませんよ。

 

理由6:アイドル気分でナルナル、ナルシスト

これはある程度モテたことのある人もよくあるパターンなんですが
ちょっと自分のルックスがいいからって自分は正しいんだぁ~的に
自分に酔いしれるとドン引きされますよ。

自分の顔を見てカッコイイなぁと思い
いつでもどこでも鏡をチェックしていたりする。

そーいうのは女性に嫌われます。

逆に不細工だったら鏡を見て
「不細工だからこれくらいは気をつけないと」
となれば笑いもおこるかもしれませんがね。

見た目にしても内面にしても
自分にナルシストすぎると女性に嫌われることになりかねませんよ。

 

理由7:能動的ではなく受動的すぎる。

ルックスがよかったりすると自分から女性に声をかけるのがカッコ悪い
って思っている人も結構多いようですが、相手から来ることばかり
待っていたって女性は寄ってきません。

正にせんべいを食べなたらテレビを見てケツをかきながら
「頭よくなんねーかなぁ~」
なんて言ってたって成績があがるわけではないように
受動的にただただ待ってたって女性は寄ってきません。

僕は昔は女性に対して声をかけてもらう
逆ナンパの概念で女性にモテてたんですが
いくら女性から声をかけさせるって言っても
何もしないわけではないんですよね。

こういうのは能動的に動きある程度こちらから女性を
惚れさせることができるようになって初めてできること
なんです。


だから自分から能動的に女性に声をかけることが大事です。

何もせずただいるだけでモテるっていうのは色んな経験をし
失敗と成功を積み重ねてきてはじめてできることですよ。

なのでまずは能動的に女性にアプローチをしていきましょう。

 

と、以上モテないイケメン君が陥りがちなモテない理由を7つほど
あげてみましたが参考になりましたか?

たとえ、イケメンでモテてたったいつかは僕らは老けます。
つまりどんどんモテなくなっていくのは当たり前の話なんです。

たとえモテていたとしても・・・です。

なので見た目しか売りがないなんて事をやってる限り
当然限界が来るわけです。

だからこそ、こういうこういうルックスに頼らない部分でモテる
ようになる努力をしたほうがいいですよ。

では、その為に僕ら男は何をすればいいのか?

見た目や経済力や学歴やスポーツなど関係なく女性に圧倒的に
モテるためには好かれる男になるためには何をすればいいのか?

あなたはその秘密を知りたいですか?

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読みすすめてみてください。

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よく、

「ルックスがよければ、会話が面白ければ、金があれば
学歴があれば、スポーツができれば・・・・モテる。」

なんて言われていますが、それは嘘です。

そして、

「女性を操れば、テクニックを学べば・・モテる。」

こういうもよく言われてる事も嘘です。

または

「誠実であれば、やさしければ、マメならば、モテる。」

こういう綺麗事も嘘です。

はたまた、

「一生懸命頑張れば必ずモテる!」

なんて精神論も嘘。

褒めればいいとか、ギャップが大事だとか会話はこうしろ!とか、こうすれば脈アリだとか・・色々言われてますが、実はこんなんじゃ”本当”に女性を圧倒的に好きにさせる事もモテることもできません。

そして、

恋愛テクニック論者からも「まだ付き合えていません」「モテません。」
って人を見ると決まって同じようなことをしていたりします。

無意味にマメになったり・・・
無意味に押したり引いたり・・・
金と時間をかけて女性に尽くしたり・・・
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そして、苦しんでいます。

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